OK、OK
彼女たちのファンはまず大丈夫、何があろうと応援するだろう
その他をどうするか。いきなり自分らに合わせてくれったって無理なんだから
解決策は日常的なシェイピングにある
ボールを投げて相手が受けとるかどうかは不安でしょうがないが
相手がボールを受けて一度投げ返したらそれは一つの安心につながる
このユニットがね、解散した時に涙するぐらいのつながりを見せてほしい
ファンがね えーーーー!まじかよ!って言わないとね、本当の成功とは言えないのよ
運営スタッフも王社長も何かあった時に悔しい気持ちがあって
初めてそこで成功を噛みしめるんだよ

「0.1を1にするのがプロデュースである」秋元康